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函館で得られる生の英語環境(生徒さんの声)

函館校の生徒さんの声をご紹介します。


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親は日本語でのみ生活をしている私たち、居住地域は意識をしないと

なかなか生の英語には触れられないような地方都市、そんな中でも幼少期に

少しでも生の英語に触れさせたいという思いから、当時、年少でした長男

(現在小学6年)が一般的な幼稚園のアフタースクールとして週3回のペースで

通い始め、現在、長男を含め次男,三男,長女の4人の子ども達がイングリッシュ

ポケット函館校に通い、日々貴重な経験をさせていただいております。

 

三男(現在小学2年生)が3才の時、函館校でPIPが開設されたのですが、

函館では初の「えいごのようちえん」であったため、一般的な幼稚園ではなく

ネイティブ講師による幼児教育,クラスの規模や生徒数など、何もかもが

一般的な日本式の幼稚園と異なるPIPに子どもを通わせるということに、その当時、

親として正直かなり不安はありました。

 

自分達の身近なところには目で経過を追えるような事例はなく、それでも

最終的に私達が「えいごのようちえん」という選択肢を選んだ理由は、私達親だけでは

どうしても与えられないもの、補えないもの、それはやはり「生の英語環境」だったからです。

 

「一般的な幼稚園で学び得られる様々なこと」と「えいごのようちえんで幼少期の

うちから身につけられる英語感覚」、中途半端に両方などとは考えず、どちらか一つしか

選択肢はなくどちらに通わせたらいいのだろう? という親としての迷いは、何よりも

優先して子どもに身につけて欲しいものは何か? にたどり着き、私達が「えいごのようちえん」

という最終決断にいたったことを覚えております。

 

今となっては、当初心配していたことなどさほど気にならず、それ以上に得られて

いるものをより多く実感しておりますし、英語以外にもたくさんのことを学ばせて

いただいております。現在、長女(3才)もPIPに通っており、PIPの他にALPという

プラグラムも加わり、より充実した生の英語環境で楽しんで毎日を過ごしております。

 

このまま、英語を身近に感じられる環境を大切にし、日本のみならず世界中にも

様々な選択肢を持てるような素敵なバリンガルになってもらえればいいなと

親としては願っております。

 

山口朔來、楓栞、桐凛、クルミ(母)

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目指せバイリンガル!!(生徒さんの声)


函館校の生徒さんの声をご紹介します。


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子どもにバイリンガルになって欲しいという思いで、
3人の子ども達は2歳から週5回、PIPクラスに通っています。

 

幼稚園のドアを開ければ、英語に切り替えることも

習慣づいています。

 

PIPは、英語での勉強、理科、算数、音楽、図工も
教えてもらえるのも魅力的です。

 

月に1回、プチ遠足気分で行けるFun Fun Fridayを、
子ども達は楽しみにしています。

 

小学1年生になる娘は、年長で英検3級に合格できたことも
自信につながっています。

 

いつも工夫をし、きめの細かい指導をしてくれる先生に
いつも感謝しています。

 


寺谷藍、遙十、咲九(母)
 

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